ごみの出し方QRコード(14) [WORD形式/578.02KB]集積所に出せるごみ
(1)燃えるごみ
生ごみ、プラスチック容器、ビニール類、靴、皮製品、色・柄付きの生鮮食品用トレイ、汚れやにおいがついた紙類、おむつ(汚物はトイレに流す)、草、CD・DVD、綿入りの衣類、ダウンジャケットなど
45L 30L 20L (燃えるごみ専用指定袋)

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例外!燃えるごみの日に指定袋に入れずに出せるもの・・・1メートル以下になるようにたたんで、ひもでしばり、晴れた日に出してください ふとん、座布団、カーペット(注意:電気カーペットは燃えないごみになります。燃えないごみの日に指定袋に入れて出す)
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(2)燃えないごみ
鍋、フライパン、包丁(刃物は布や新聞紙等で包む)、金属類、お菓子の缶、ガラス製品、植木鉢、小型家電製品(ゲーム機、ラジオ、ドライヤー等)、カセットコンロ用ガスボンベ・ライター・スプレー缶(すべて使い切って中身がなくなってから)、鏡など
30L 20L (燃えないごみ専用指定袋)

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例外!燃えないごみの日に指定袋に入れずに出せるもの 蛍光灯(買った時の箱に入れて出すか、透明の袋に入れて出す)、 傘(ひもで束ねて出す)
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(3)白色トレイ・白色発泡スチロール
梱包材型、箱型、トレイ型、網型(すべて白色のもののみ。洗っても落ちない汚れのあるものや色付きのものは燃えるごみに出す)
45L 30L (白色トレイ・白色発泡スチロール専用指定袋)

※牛久市指定ごみ袋は、スーパー、ホームセンター、ドラックストア、コンビニエンスストアなどで販売しています。
(4)資源物【週に1回】
ペットボトル・びん、缶(すすいでつぶす)、雑紙、ダンボール、雑誌、新聞紙、木くず、衣類
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ペットボトル・びん オレンジ色のエコバックへ |
缶 緑色のエコバックへ ![]() ![]()
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雑紙(紙袋に入れてひもでしばる)、ダンボール、雑誌、新聞紙(種類ごとに分け、ひもで十字に束ねて出す)※晴れた日に出してください



木くず(枝:直径20センチメートル以下、長さ1メートル以下にして束ねて出す 板:幅30センチメートル以下、長さ1メートル以下、厚さ5センチメートル以下で3枚まで束ねて出す)

衣類、古布は、透明の袋に入れて出す。※晴れた日に出してください

(5)資源物【月に2回】
陶磁器、乾電池
陶磁器(青色の陶磁器専用のカゴへ入れる) 乾電池(透明の袋に入れてカゴの隣りに置く)



資源物の指定袋はありません。直接エコバックに入れるか(ペットボトル・びん、缶)、紙類、段ボール等は、ひもで束ねて出してください。
赤文字をクリックすると、詳しい内容が見られます!
集積所に出せないごみ
・爆発の恐れのあるもの、有害物質(シンナー、ガソリンなど) ・犬、猫などペットの死体 ・タイヤ ・液体
・アスファルト ・石 ・レンガ ・ブロック ・土 ・瓦 ・産業廃棄物 ・建築廃材 ・石膏ボード ・保温材
・消火器 ・農業用ビニールシート、大型農機具 ・除草剤、殺虫剤 ・塗料 ・バイク ・パソコン
・ピアノ、エレクトーン、オルガン ・塗料 ・廃油 ・自転車用バッテリー ・大型のバッテリー
・太さ20センチメートル以上の樹木廃材 ・著しい悪臭を放つもの ・取り扱いに支障をきたすものなど
※上記のごみは、販売店または専門業者にご相談ください。
いつ出すの?
ごみの種類ごとに、ごみを出せる曜日が決まっており
住んでいる地区によってA地区とB地区に分かれています。
詳しくはこちら
※集積所は、利用者により管理されています。どこの集積所を使用するかは、各自治会役員または、班長にお問い合わせください。賃貸の物件にお住まいの方は、管理会社にお問い合わせください。
A地区(JR常磐線東側で、小野川の南側)
(1)燃えるごみ(火曜日と金曜日)
(2)燃えないごみ(水曜日)
(3)白色トレイ・白色発砲スチロール(水曜日)
(4)資源物【週に1回】(水曜日)
(5)資源物【月に2回】毎月第1土曜日と第3土曜日
B地区(JR常磐線の西側で、小野川の北側)
(1)燃えるごみ(月曜日と木曜日)
(2)燃えないごみ(土曜日)
(3)白色トレイ・白色発砲スチロール(土曜日)
(4)資源物【週に1回】(水曜日)
(5)資源物【月に2回】(毎月第1水曜日と第3水曜日)
※集積所へのごみ出しは、収集当日の朝8時までにお出しください。
ゴールデンウィークと年末年始は、収集を休止します。今年度の日程はこちら
粗大ごみ、家電4品目
◎粗大ごみは、牛久クリーンセンターに直接搬入していただくか、
有料の戸別収集をご利用ください。
詳しくはこちら
◎家電4品目は、購入した家電販売店か、買い替えをした家電販売店で引き取りを
依頼してください。
詳しくはこちら





