うしくって?

牛久をつくる3つの力

じぶんらしい暮らしを始めてもらうために、当市が特に力を入れている「安心・安全な暮らし」「充実の子育て環境」「質の高い教育」をご紹介します。

1 安心・安全な暮らし

自然と都市機能を併せ持った住宅都市

田園や里山が広がる豊かな自然環境。「茨城観光百選」に選ばれた牛久沼や、全国に10カ所しかない「牛久自然観察の森」があります。
24時間営業のスーパーや、おしゃれなカフェ・レストラン、ショッピングモールなどが身近にある住環境です。

 

防犯カメラの設置

現在、防犯カメラは市内に約480基設置されています。

 

医療機関が充実

市内には2つの病院(牛久愛和総合病院・つくばセントラル病院)をはじめ多くのクリニックがあります。隣接するつくば市には筑波大学附属病院があるなど医療機関が充実しています。

 

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2 充実の子育て環境

3人目以降の保育料無償化

きょうだいで利用する場合、最年長の子どもから順に2人目は半額、3人目以降は無料となります。

 

親子が集う子育て広場

市内に計6カ所(常設広場3・出張広場3)あり、乳幼児と保護者が集う交流の場です。子育てアドバイザーが常駐し、子育て支援サービスの情報提供や相談を行っています。

予防接種を市独自で助成

予防接種法に基づく接種のほか、任意接種を加えた14種類35回分を助成しています。

 

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3 質の高い教育

無料 うしく放課後カッパ塾・うしく土曜カッパ塾

うしく放課後カッパ塾は市内全小中学校で実施。基礎学力の向上と学習習慣の定着に役立っています。うしく土曜カッパ塾は、市内の全小学校で実施しており、地域とのつながりを深め地域全体で子どもの成長を支え、豊かな体験となっています。

 

牛久市の子どもたちの学力は全国上位

公立小中学校で「アクティブ・ラーニング」にいち早く取り組むなど、当市の教育は海外からも注目されています。

 

すべての教室にエアコン設置

公立小中学校には平成18年から設置しています。トイレの洋式化など、子どもたちが快適な学校生活を過ごせるよう環境を整備しています。

 

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