国立国会図書館による「図書館向けデジタル化資料送信サービス」が利用できます

「図書館向けデジタル化資料送信サービス」は「国立国会図書館デジタルコレクション」のうち、インターネット公開をしている資料に加えて、絶版等の理由で入手が困難な資料を図書館内で利用できるサービスです。

【閲覧できる資料】
国立国会図書館が所蔵する図書、雑誌、古典籍、博士論文などをデジタル化した資料約225万点(令和8年7月末日時点)

また、中央図書館では国立国会図書館デジタルコレクション以外にも、利用できるデータベースがあります。
調べ物の際には、ぜひご活用ください。

【利用できるデータベース】
・国立国会図書館デジタルコレクション
・D1-Law.com(第一法規法情報総合データベース)
・官報情報検索サービス
・日経テレコン
・ヨミダス(読売新聞)
・茨城新聞マルチメディアデータベース

【利用方法】
中央図書館レファレンスカウンター(2階)に利用者カードを提示し、どのデータベースを利用したいか、お申し出ください。
利用は、1回1時間です。次の利用者がいない場合は、1時間延長できます。

【印刷について】
白黒10円・カラー40円で印刷ができます。(1データにつき1人1回1刷)
利用の際には、カウンターにお申し付けください。
データベースによっては、印刷可能な件数に別途上限があります。

【外部記録媒体について】
USBメモリ等の外部記録媒体へのダウンロードはできません。

このページの内容に関するお問い合わせ先

中央図書館

〒300-1211 茨城県牛久市柏田町3304-1 中央図書館内事務室

電話番号:029-871-1400

ファクス番号:029-873-5374

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  • 【ID】P-15001
  • 【更新日】2026年9月1日
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