市内事業者と市内外の住民、消費者が集まり、ともに"おいしい未来"をつくる新商品開発プログラム「うしくグルメソン」において、3つの新しいグルメが生まれました!
〇わらびモンブラン(販売中)
「伊勢屋牛久」の新商品は、わらび餅をベースに生クリーム、栗を練りこんだ栗あんをモンブランのように盛り付けた和洋折衷な新作スイーツです。今後、栗あん以外にも季節に応じた様々な素材を乗せてバリエーション豊かに展開していくそうです。
この度、シン・いばらきメシ総選挙2026のスイーツ部門代表グルメとして出場決定いたしました。今後、さらなるブラッシュアップをはかって10月の本選に向けて準備を進めてまいります。

〇UMAブルーベリーヨーグルト酒(販売中)
「(有)松蔵屋」の新商品は、牛久市産のブルーベリーと県内産ヨーグルトを使用したブルーベリーヨーグルト味のお酒で、国内で2か所のみで行われている特別な製法を用い、果実感が強く感じられるようにこだわって作られています。

〇ふわふわスフレパンケーキ(販売に向けて準備中)
「Yobarekka Design Works」の新商品は、牛久市産小麦「ゆめかおり」を使用したフワフワ食感のパンケーキをメインに、大学芋、味噌ピーナッツ等の牛久市で販売されている特産品をトッピングしたワンプレートスイーツです。(今後、開業予定のカフェやイベント等で、牛久沼周辺の観光と連動させながら提供予定。)

今後も様々なイベント開催時やメディアに向けて、牛久市の新しいグルメとしてPRしていきます。