河童にまつわる伝説が語り継がれている牛久。
河童のモニュメントをはじめ、「かっぱのキューちゃん」や「うしくかっぱ祭り」、牛久市コミュニティバス「かっぱ号」などまちの至るところに河童が存在しています。
河童クイズに挑戦しよう!
市内の様々な場所にいる河童を見つけよう!
河童がいる場所はどこでしょう?
正解は、ページをスクロールして確認してね!
Q1.

ヒント:牛久市コミュニティバス「かっぱ号」が行き来しているよ。
Q2.

牛久駅と牛久市役所を架ける場所にあるよ。
Q3.

ヒント:きれいなアヤメが咲く場所を案内しているよ。
Q4.

ヒント:大きな沼の近くにあるよ。
Q5.

ヒント:鯉が泳ぐ公園で、毎年”鯉のイベント”を開催しているよ。
Q6.

ヒント:牛久市民になる時に、みんなが訪れる場所だよ。
Q7.

ヒント:たくさんのアヤメに囲まれているよ。
Q8.

ヒント:たくさんのアヤメに囲まれているよ。
Q9.

ヒント:むかし、配布されたアメニティグッズのひとつだよ!
Q10.

ヒント:むかし、○○に使われていた消印だよ。
答え
Q1.
■牛久市役所内コミュニティバス「かっぱ号」停留所(牛久市中央3-15-1)
停留所の表示には河童のかわいいイラストが描かれているほか、かっぱ号にも河童のシルエットが描かれています。
Q2.
■かっぱ橋(牛久市中央5丁目9-8)
橋の上には、日時計とともにくつろぐ様子の河童が座っています。
Q3.
■牛久市観光アヤメ園専用駐車場(牛久市城中町2831-2)
作者:斎藤剛(うしく現代美術展出品作家)
「河童の子供が葦の乗り物に乗って、青空に自由に絵を描く」という情景です。 葦は牛久沼周辺を特徴付ける植物で貴重で豊かな自然のある地域性を示し、 子供が葦の乗り物に乗っているのは中高生のヤンチャな子たちのイメージに重ねて活気や覇気のある街を感じさせ、 同時に筆を持たせて広い意味では「芸術」、狭義ではうしく現代美術展との繋がりを持たせて、人と文化芸術との継続性や連続性をイメージしています。
Q4.
■三日月橋入口(牛久市城中町2831-2付近)
牛久沼を架けるかっぱ橋の入口に、牛久沼を眺める様子の河童がいます。
Q5.
■牛久市近隣公園内ステージ(牛久市中央3丁目14)
近隣公園にあるステージの床面に、かっぱのキューちゃんをイメージしたブロック絵があります。
Q6.
■牛久市役所本庁舎2階ロビー(牛久市中央3-15-1)
牛久市役所の建設時に設置され、ほかにも牛久市をイメージしたモニュメントがあります。
Q7.
■牛久市アヤメ園内(牛久市城中町2831-2)
河童伝説が言い伝えられている「牛久沼」に隣接しているため、アヤメ園やその付近には多くの河童像があります。
Q8.
■牛久市アヤメ園内(牛久市城中町2831-2)
Q9.
■昭和61年6月に市制施行記念として作成された下敷き
当時の小学生に配布されました。
Q10.
■昭和61年6月に市制施行記念として作成された消印
・使用開始日 昭和60年8月1日
・図案 河童の碑と牛久沼の風景を描き、筑波山の遠望を配す
河童の発見情報をお寄せください!
上記以外に、牛久市内で河童(モニュメントや看板など)を発見したら、ぜひ広報広聴課へ情報提供を!
提供いただいた河童の情報は、このページに追加していきます。
情報提供宛先:Kouhou@city.ushiku.ibaraki.jp