子育て・教育

令和2(2020)年度 保育施設入園申込み(2019年11月7日更新)

保育園とは

 保護者が就労、病気、出産などのために、お子さんを家庭で保育できないとき、保育の必要性の認定を受け、毎日一定の時間、保護者に代わって保育するところです。
  幼児教育の場として小学校入学準備のため、集団生活を体験させるためという理由では入園の対象とはなりません。
  市内の認可保育施設の申込受付や入園の決定は牛久市が行い、利用者負担額(保育料)に関しては、公立・私立保育園は牛久市に、認定こども園及び小規模保育園は直接園に納めます。
  認可保育施設への入園は毎月1日となります。(4月に入園する場合、入園式前であっても4月1日に入園となり、保育施設を利用することができます。)なお、牛久市では“ならし保育”は行っておりません。



広域利用のお客様
 

★ 居住が牛久市で他市町村の保育施設をご利用を希望される方は 広域利用(転出・委託)のご案内 を確認ください。

 →申込み締切りの10日前までに、保育課(市役所1階)に当市の申請書類を使用して提出してください。


★ 居住が他市町村で牛久市の保育施設をご利用を希望される方は 広域利用(転入・受託)のご案内 を確認ください。
 
 →4月の申し込み受け付け締切りは下記のとおりとなります。現在お住いの市区町村を通しての申請となりますので、
  締め切り日までに牛久市へ到着するよう、余裕をもってお申込み下さい。
   一次受付締切り:令和元(2019)年11月29日(金)
   二次受付締切り:令和2(2020)年 2 月  5日(水)
   三次受付締切り:令和2(2020)年 3月  5日(木)
  ※転入以外で申込みの場合は二次受付からとなります。

 ★必要に応じて、転入誓約書同居予定申立書のご提出をお願いいたします。 


保育の必要な事由

  市内の認可保育施設の利用をするには、市の認定が必要になります。認定を受けるには、保護者が次のいずれかの事由に該当することが必要です。
  1  就労(1日4時間及び月12日以上
  2  妊娠・出産
  3  保護者の疾病・障害
  4  親族の介護・看護(長期入院中含む)
  5  災害復旧
  6  求職活動(起業準備を含む)
  7  就学
  8  児童虐待・DVのおそれがある
  9  その他・保育が必要と認められる場合

ただし、次の場合には入園できないことがあります。
  1  希望園に募集人数以上の申込み者がいる
  2  入園できる事由に該当しない
  3  育児休業中である(育児休業復帰月からの入園になります)
  4  牛久市外に住所がある
  5  集団保育が難しい場合

認定区分について

認可保育施設・認定こども園(保育部分)を利用する方は、次の区分に認定されます。

2号認定 満3歳以上

お子さんが満3歳以上で「保育の必要な事由」に該当し保育園、
認定こども園での保育を希望される場合

3号認定 満3歳未満

お子さんが満3歳未満で「保育の必要な事由」に該当し保育園、
認定こども園での保育を希望される場合



Q&A

Q:認定の有効期間は何年ですか。
     有効期間の途中で認定事由に該当しなくなった場合はどうなりますか。
    また、現況の報告等は毎年必要なのでしょうか。
A:保育認定の有効期間については3年間(2号認定は小学校就学前まで、3号認定は満3歳の誕生日まで)を基本とします。なお、保育の必要性の認定を受ける事由に該当しなくなった場合はその時点までとします。ただし、求職活動が事由の場合は、90日を基本的な有効期間として取扱います。
また、現況届は、認定事由に該当していることの確認や利用者負担の決定の必要性を踏まえ、1年に1回を基本に求めることとします。

Q:3号認定の子どもが満3歳になった場合、何か手続きは必要ですか。
      また保育料はどうなりますか?
A:満3歳になり3号認定から2号認定になる際は、市が認定の変更を行うので、保護者が改めて保育の必要性の認定の申請をする必要はありません。また、3歳になった年度中の利用者負担額(保育料)は、3号の利用者負担額(保育料)のままとなり、翌年度4月から2号の利用者負担額(保育料)※無償となります。

保育の必要量とは

就労を理由とする利用の場合、次のいずれかに区分されます。
  ●「保育標準時間」利用:フルタイム就労を想定した利用時間(最長11時間)
                                    就労時間が1か月あたり120時間以上である場合
  ●「保育短時間」利用   :パートタイム就労を想定した利用時間(最長8時間)
                                   就労時間が1か月あたり120時間未満である場合
    ・保育短時間利用が可能となる保護者の就労時間の下限は1か月あたり48時間です。

保育園等の入園申込みの締切り
 
 牛久市では認可保育施設の入園の申込みと同時に、認定の申請を提出することができます。

【年度途中入園の申込み】

 ●入園希望月の前月5日(土・日・祝日の場合は直前の平日)までに、必要書類を添えて提出して下さい。

【令和2(2020)年4月入園の申込み】

 受付期間 令和元(2019)年11月26日(火)から11月30日(土)
    時間 午前9:00から午後4:30まで
    場所 11月26日(火)から11月29日(金)まで

       ・・・ 牛久市役所保育課(本庁舎1階)
       11月30日(土)

                         ・・・ 市役所本庁舎ロビー(2階:正面玄関より) 
      
  ☆広報うしく11月1日号に募集内容が掲載されます。
  ☆入園結果については、1月中旬頃に郵送で通知いたします。
  
    
  *募集定員に達しない場合には、追加募集を行います。
    二次受付締切り→令和2(2020)年2月5日(水)
    三次受付締切り→令和2(2020)年3月5日(木)

  ★令和2(2020)年4月一次の募集人数はこちらをご確認ください。

 0歳児予約入園の申込み

1歳の誕生日までに育児休業明けで職場復帰をする方を対象に、年1回、「予約入園」の受付を行います。
   受付期間 : 5月入園受付と同時期(4月3日(金)まで)
   募集年齢 : 0歳児のみ(令和2(2020)年4月1日現在)
   申込条件 :育児休業を取得中の方(1年以内の方)
                    ※育児休業期間内に保育施設に入園する場合は、入園月中に職場復帰することが条件です。
   予約入園対象期間:6月から12月までの入園

申込みに必要な書類

●申込みの際,次の1~7のうちで該当する書類が必要となります。
◆就労証明は、本人ではなく、必ず事業者の方が記載し、証明をもらうようにして下さい。
◆就労証明書等の必要書類が締切日までに揃わない時は、書類不備として「就労予定」としての取り扱いとなりますので、ご注意ください。
◆出産等の理由により、認定(入園)期間が限定されている場合で、期間終了後も就労等により継続を希望される場合は、期間内に認定変更申請書の提出が必要となります。(就労証明書等の提出が必要になりますので、早めにお問い合わせください。) 

1   教育・保育給付認定申請書(2号認定・3号認定)・施設入園申込書(児童1人につき1枚)
      ※記入上の注意をご覧ください
2   児童の健康状況調査表(児童1人につき1枚) 
3 保育の必要な事由の証明書等(保育の必要な事由により提出する書類が違います。)
保育ができない理由  証明書等
   就労に従事しているため

  就労証明書  (勤務先または発注元の証明が必要)

  就労証明書記入要領
 申請時において、証明日より3か月以内のものが有効

   内職に従事しているため   内職申立書  (発注元の証明が必要)
   自営業・農業に従事のため   自営業申告書農業畜産業申告書(表)および(裏)
   病気・障害のため   申立書(疾病)
   診断書(※)、障害者(療育)手帳等のコピー添付
   家族の病気介護等のため   申立書(介護)
   介護を受けている方の診断書(※)、障害者手帳等のコピー添付
   出産のため    申立書  (出産)
    母子手帳の表紙及び出産予定日のページのコピー添付
   就学のため   在学証明書(学校で発行したもの)
  カリキュラム、時間割表等及び卒業日・修了日の確認できるものを添付
   求職活動のため
  (起業準備を含む)
  就労予定誓約書
     誓約書で申込を行った場合は認定後90日以内に就労(内定)証明書を提出いただきます。
  ※診断書には、病名・症状・治療に要する期間・児童の保育ができない状況かどうかの診断を依頼して下さい。
  ◆入園選考の参考とするために、児童と同一住所に居住する65歳未満の方(別世帯、別棟含む)も提出をお願いいたします。
  ◆上記以外の事由による申込みの場合は、保育課までお問い合わせください。
  ◆児童1人につき1枚としますが、2人以上の場合はコピー可とします。
4

 

   
  利用者負担額(保育料)の算定及び副食費免除判定に必要な書類の提出が必要です。

 平成31(2019)年1月1日現在の住所が牛久市以外の方

 

★令和2(2020)年4月から8月までの

利用者負担額(保育料)の算定・副食費免除判定に必要です。

令和元(2019)年度(平成31年度)※平成30(2018)年1月から12月までの収入に係る証明

(1)住民税課税証明書(または非課税証明書)

(2)住民税特別徴収税額の決定通知書[給与天引きの方]

(3)住民税計算明細書[納税通知書の方]

上記(1)から(3)のいずれかのコピー ※平成31(2019)年1月1日現在の所在地で発行

▶海外勤務期間等により国外に居住し日本で課税されていない方は

平成30(2018)年1月から12月までの

(1)海外勤務期間中の所得額・控除額等が分かる書類

(例:海外発行の給与支払い証明書、給与明細等)

(2)国外で無収入の場合は無収入を証明する書類

上記(1)または(2)のいずれかのコピー

※外国語で記載されている証明書類については、その和訳文の添付もお願いします。

 令和2(2020)年1月1日現在の住所が牛久市以外の方

 

★令和2(2020)年9月から令和3(2021)年3月までの

利用者負担額(保育料)の算定・副食費免除判定に必要です。

令和2(2020)年度 ※平成31(2019)年1月から令和元年12月までの収入に係る証明

(1)住民税課税証明書(または非課税証明書)

(2)住民税特別徴収税額の決定通知書[給与天引きの方]

(3)住民税計算明細書[納税通知書の方]

上記(1)から(3)のいずれかのコピー ※令和2(2020)年1月1日現在の所在地で発行

▶海外勤務期間等により国外に居住し日本で課税されていない方は

平成31(2019)年1月から令和元年12月までの

(1)海外勤務期間中の所得額・控除額等が分かる書類

(例:海外発行の給与支払い証明書、給与明細等)

(2)国外で無収入の場合は無収入を証明する書類

上記(1)または(2)のいずれかのコピー

※外国語で記載されている証明書類については、その和訳文の添付もお願いします。

 

 旧制度の幼稚園や認定こども園等に兄弟等が入園している方

在園証明書(在園がわかるもの)または入園決定書
 ※その他状況に応じて、必要書類を提出していただくことがあります 
5 児童手当に係る保育料・保育園給食費の徴収に関する申立書  (児童1人につき1枚)   署名押印の上、申請書類とあわせて提出して下さい。 
6

利用者負担額(保育料)の口座振替に必要な書類
    ▶0~2歳児    口座振替依頼書(※)
        ※市保育課で配布いたします。

  ▶3~5歳児  給食費に関する手続き

   ▶公立 内定後面接時に園で記入および提出

   ▶私立 内定後園所定の様式で手続き

7 保育施設申込確認票 内容確認の上、申請書類とあわせて提出して下さい。
8  その他・離婚調停中の方…裁判所の調停事件係属証明書・呼出状などのコピー
    ・同居家族に障がい者の方がいる方…障害者手帳のコピー
    ・婚姻によらないで父または母となった方で、現に婚姻をしていない方…戸籍全部事項証明書
    (婚姻届出をしていないが、事実上婚姻関係と同様の事情にある場合を含む)

入園選考基準

  入園の選考にあたっては、保育の必要量の認定を行い状況を点数化し、総合的に判断します。下記以外にも出産・疾病・障害・介護等などの状況に応じ、それぞれ同様に判断いたします。

優先度 保育中心者の就労状況 就労時間・日数 世帯の状況 所得の状況

高い





低い

常勤就労者

非常勤就労者

就労内定者

就労未定者

長い・多い




短い・少ない
(1日4時間及び12日未満は
入園不可)
両親がいない世帯

父または母が不存在の世帯

父母と児童のみの世帯

同居または近隣に保育の
期待できる親族がいる世帯

所得が低い


所得が高い


滞納がある

入園決定までの流れ

1  申込み(認定申請、入園申込)
   保育課(市役所1階)に必要書類を揃えて、入園希望月の前月5日(土・日・祝日の場合は直前の平日)までにお申込みください。
 ※令和2(2020)年6月入園の申込みは、令和2(2020)年5月7日(木)締切りとなります。
 ※令和3(2021)年2月入園の申込みは、令和3(2021)年1月5日(火)締切りとなります。

2  入園判定会議
  判定基準に基づき、保育が必要な度合いが高い方から入園を内定いたします。
第1希望園に内定できなかった方については、順次第2・第3・第4・第5希望の園について判定いたします。

3  入園内定
  判定の結果は、認定の結果と併せて、各月20日ごろまでに郵送で通知いたします。認定された方には支給認定証をお送りします。利用の際に、提示を求められることがありますので、紛失しないようご注意ください。

4  健康診断・面接
  入園内定通知に園の連絡先が同封してありますので、内定施設に電話をして、面接の日程を調整していただき、親子でお越しください。健康診断と面接を受けていただきます。
※食物アレルギー等のお子さんについては、医師の指示内容が詳細に記載されているもの等の提出が必要です。

5  入園決定
  健康診断・面接で集団保育が可能と認められたときは、入園承諾書を通知いたします。
集団保育が不可能な場合、又は面接等で虚偽の内容があった時は、入園の承諾(内定)を取消しといたします。
また、入園を辞退する場合は、入園承諾月の前月末までに、辞退の申立てを行ってください。

6  入園ができない場合
  希望月に入園できない場合は、保護者の取り下げが無い限り、申込書を引き続き保管し、次月以降の入園判定の対象(令和3(2021)年3月まで)とします。次月以降は、入園が内定となった場合のみ通知いたします。
また、利用を希望する施設の内容を変更したい場合は、保育課までご連絡ください。
長期間入園待ちとなっていることや申込の順番は、入園の可否に関係ありません。

認定変更等の届け出

入園後、次の場合は、必ず保育課(市役所1階)に届け出をして下さい。
なお、正当な理由なく変更の申請を行わない場合は、支給認定の取消しを行うことがあります(施設の利用には支給認定が必要です。)ので、ご注意願います。
   ○転出(居)するとき
   ○就労先、職種、就労日数・時間等が変わったとき
   ○承諾期間満了前に退園するとき
   ○保育を必要とする事由に該当しなくなったとき
   ○離婚、婚姻、再婚、生活保護等、世帯の状況に変更が生じたとき
   ○1か月を超える長期欠席となるとき(退園になる場合もあります)
   ○認定変更申込みの理由がなくなったとき

支給認定変更申請書はコチラ

復職証明書の届け出

入園後、次の場合は、必ず保育課(市役所1階)に届け出をして下さい。
  ○産後・育児休暇等を終了し職場へ復帰するとき

復職後2週間以内に提出してください。

復職証明書はコチラ

利用者負担額(保育料)について

  利用者負担額(保育料)は当該月1日に在籍している児童に対して算定いたします。月途中で退園した場合、1日も登園しない場合であっても、当該月1日に在籍している場合には、全額支払っていただきます。
  利用者負担額(保育料)は、お子さんが入園する年度の前年分の両親等(同居する祖父母が家計の主宰者として認められる場合はその方も算入)の市民税額により決定いたします。
・公立・私立保育園・認定こども園・小規模保育園、いずれも牛久市保育料基準額表に基づき算定します。
・市民税額をもとに毎年決定されることになり、利用者負担額(保育料)の切り替え時期は毎年9月となります。
   前年度の収入の変動に伴い、利用者負担額(保育料)の階層区分に変更が生じた場合は、9月から新しい利用者負担額(保育料)となります。 

   ※4月~8月分:前年度賦課の市民税額に基づく利用者負担額(保育料)
      9月~3月分:当年度賦課の市民税額に基づく利用者負担額(保育料)

  なお、利用者負担額(保育料)決定の際、市民税額の算出においては住宅取得特別控除・配当控除・外国税額控除などの税額控除の適用は受けられません。

保育料基準表

令和2(2020)年度 牛久市保育料基準額表

 

利用者負担額(保育料)の減免について

 

利用者負担額(保育料)の減免についてをご確認ください。

 

利用者負担額(保育料・保育園給食費)の滞納について

●  保護者の方に負担していただいている利用者負担額(保育料・保育園給食費)は、保育園の運営やサービスの向上にあたり必要不可欠な料金です。
●  保育園新規・異動の申込みにおいて、利用者負担額(保育料・保育園給食費)を滞納している世帯における児童の申込みについては、入園児童を選考する上で不利となる場合があります。
●  利用者負担額(保育料・保育園給食費)を滞納した場合、財産(不動産、預金、給与など)差押等滞納処分の対象となりますので
    必ず期日内に納付をお願いします。

延長保育について

施設が定めた保育時間を超えて利用する場合、延長保育料を負担していただきます。延長保育時間・延長保育料は各施設ごとに違います。
●公立保育園→入園内定あるいは決定後、延長希望日の5日前までに各保育園に申請が必要です。
                   手続き等については入園する保育園にお問い合わせ下さい。

●私立保育園・認定こども園→直接園にお問い合わせください。

入園後における取扱・必要な手続き

認定変更等の届け出もご参照ください

入園後に出産して育児休業を取得する場合

  入園後に次子が誕生し育児休業を両親のいずれかが取得する場合、入園中の児童が継続して入園できる期間は、誕生した子が1歳の誕生日を迎える月までです。(育児休業を1年以上取得する場合は、前述した月の末日で退園となります。)
  但し、誕生した子が1歳の誕生日を迎える月の保育園の入園を申込み、入園が出来なかった場合のみ、当該年度末(3月末日)まで入園することが出来ます。
  出産に伴って退職した場合は、出産日から起算して8週間を経過する日の翌日が属する月の末日に退園となります。

別の園に転園を希望する場合

保育課(市役所1階)に「異動願」がありますので提出してください。なお、異動希望保育園に空きがない場合は、異動ができません。異動者は、入園判定会議において決定いたします。決定の優先順位は次のとおりです。
     1  兄弟別園で入園している方
     2  市外の園に入園していて市内の園を希望する方
     3  保育時間の延長が必要な方(公立から私立への異動)
     4  その他

現況届の提出

  年に1回、現況調査を行います。翌年の継続の意向や保育の認定基準を満たしているかどうかを確認するものです。園の継続利用のため、書類は期限までに提出するようお願い致します。

利用者負担額(保育料・保育園給食費)滞納に対する児童手当の取り扱いについて

  2011年10月の子ども手当法の改正により、利用者負担額(保育料・保育園給食費)等に滞納がある場合には、支払われる児童手当から利用者負担額(保育料・保育園給食費)を納付していただくこととなりました。
  それに伴い、申込時に、あらかじめすべての方にその旨の承諾をお願いしております。保護者の皆様には、大変お手数をおかけしますが、ご理解をお願いいたします。
  なお、利用者負担額(保育料・保育園給食費)等の滞納に、児童手当を充てることなく必ず期日内に利用者負担額(保育料・保育園給食費)を納付されますようお願いします。

個人番号(マイナンバー)の記載について

  子ども・子育て支援法施行規則の改正に伴い、保育園・認定こども園及び新制度の幼稚園の利用に係る申請書に、個人番号(マイナンバー)を記載することになりました。
  申請の際には、本人確認(身元確認と番号確認)をさせていただきますので、必要書類の提示についてご協力をお願い致します。
 
マイナンバーの記載と本人確認について

入園案内・申込書類の配布場所

保育課(市役所1階)にて配布します。 また、必要な書類は、下記よりダウンロードもできます。 

入園案内・保育園の概要

令和2(2020)年度牛久市保育施設入園のご案内    入園ができる基準、申込みに必要な書類、保育料について 等 
令和2(2020)年度牛久市保育施設の概要案内図   牛久市保育施設の概要、延長保育等保育サービス・料金 等

関連ファイルダウンロード

問い合わせ先

このページに関するお問い合わせは保育課です。

本庁舎1階 〒300-1292 茨城県牛久市中央3丁目15番地1

電話番号:029-873-2111(内線1761~1764) ファックス番号:029-874-0421

メールでのお問い合わせはこちら

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