生活・手続き

  1. ホーム>
  2. 生活・手続き>
  3. 妊産婦・子ども・おとなの健康・予防接種・感染症>
  4. 感染症>
  5. 茨城県内で麻しん(はしか)が発生しています

茨城県内で麻しん(はしか)が発生しています

麻しん(はしか)は感染すると約10日後に38℃程度の発熱や
咳、鼻水といった風邪のような症状が2~4日続き、
その後39℃以上の高熱と発疹が出現します。
空気感染、飛沫感染、接触感染で感染し、感染力は非常に強いウイルスです。
麻しんには有効な治療法はなく、予防する唯一の手段はワクチン接種です。
麻しんの定期予防接種(第一期:1歳児、第二期:小学校就学前の1年間)を
まだ受けていないお子さんは早めに接種してください。
また、症状が疑われる場合、
必ず事前に竜ケ崎保健所(0297-62-2161)に連絡のうえ、
保健所の指示に従って医療機関を受診してください。

詳しい情報はこちら(茨城県感染症予防センター)
更新情報:「報道機関へ情報提供した資料 麻しん(はしか)患者発生について」をご覧ください。


問い合わせ先

このページに関するお問い合わせは健康づくり推進課です。

保健センター 〒300-1292 茨城県牛久市中央3丁目15番地1

電話番号:029-873-2111(内線1741~1747) ファックス番号:029-873-1775

問い合わせフォームはこちら

アンケート

このページに対するご意見やご感想をお聞かせください。なお、寄せられたご意見などへ、個別の回答は行いません。
住所・電話番号など、個人情報を含む内容は記入しないでください。
それ以外の市政に関するご意見・ご提案などはこちらからお願いします。

Q.このページはお役に立ちましたか?
スマートフォン用ページで見る