生活・手続き

H29.10月定例記者会見

新うしくかっぱつ体操の紹介(高齢福祉課)

日時

11月から各地区で実施予定。FM-UUでも曲を流す予定。

場所

保健センター
各行政区、区民会館等(未実施行政区あり)

主催

趣旨・目的

牛久オリジナルのご当地体操として14年ぶりに「新うしくかっぱつ体操」を作成。介護予防事業の一つとしてより多くの方々に取り組んでいただき、健康増進を図ってもらう。

内容

・16分間の連続した従来の「うしくかっぱつ体操」に比べ、「新うしくかっぱつ体操」は、ウオーミングアップ4分・メイン体操6分・クールダウン3分と3つに分割し、体操の負荷量を調整できる内容である。作成にあたっては、運動指導経験のある普及員7名の協力を得て、従来のうしくかっぱつ体操を軸に改良して作成した。
・保健センター又は、近くの区民会館等(詳細は、毎月の支援センターだよりに記載)にてうしくかっぱつ体操普及員(300人が在籍)が実施。
・対象制限なし。
・参加費は、基本的に無料(各団体による)。

他市町村の実施状況

特記事項

担当部課

保健福祉部高齢福祉課 TEL029-873-2111内線1752

牛久産小麦ゆめかおりのラスク販売について(農業政策課)

日時

平成29年10月21日~

場所

社会福祉法人新世会 障害者施設みのるの郷 TEL029-869-8686

主催

社会福祉法人新世会 障害者施設みのるの郷 TEL029-869-8686

趣旨・目的

うしくグリーンファーム(株)が栽培している小麦ゆめかおりで、みのるの郷がラスクの製造、販売を開始した。従来からラスクは製造してきたが、今回は原料をゆめかおりにしたことと、牛久の公式キャラクターであるラーシクのシールを貼付したことが特徴である。同施設はシールをラスクの袋に貼付することにより、地場産小麦の使用をアピールするとともに、販促の一助とする。市としてもラーシクの知名度アップにつなげたい考え。21日の「みのる祭」で販売を開始した。今後も、同施設の敷地内にある売店「スペースあい」や、水曜日の市役所庁舎内のほか、牛久小学校と牛久第二小学校の地区社協で販売する。
みのる祭は、毎年恒例のイベントで、当日は、たこ焼き、焼きそば、フランクフルト、豚汁などの模擬店が並び、大勢の来場者でにぎわった。ラーシクの着ぐるみも登場し、ラスクの販売に貢献した。

内容

ラスクの試食

他市町村の実施状況

特記事項

みのるの郷敷地内の店舗「スペースあい」(月~金曜日)、牛久小地区社協(第1火曜日)、牛久第二小地区社協(第1・3月曜日、第2金曜日、第4火曜日)、市役所本庁舎ロビー直売(毎週水曜日)

担当部課

環境経済部農業政策課 TEL029-873-2111内線1511

HAPPY HALLOWEEN イベント(中央図書館)

日時

平成29年10月29日(日)~10月31日(火)午後2時~2時30分

場所

牛久市立中央図書館

主催

牛久市立中央図書館

趣旨・目的

中央図書館では、子どもの読書活動の推進を目指し、第71回秋の読書週間[10月27日(金)~11月9日(木)]にあわせて、ハロウィンイベントを行います。特に今回は、新規来館者を増やすだけでなく、牛久市のPRを目的に、心優しき牛久市の怪人「ラーシク」が登場する「HAPPY HALLOWEENおはなし会」を、初めて開催致します。

内容

10月29日(日)午後2時~2時30分に、幼児~小学生を対象とした「HAPPY HALLOWEENおはなし会」を中央図書館2階視聴覚室で行います。ラーシクが登場し、絵本の読み聞かせだけでなくハロウィンのゲームも行うなど、ご家族そろって楽しめる内容となっております。仮装でのご参加も大歓迎です。また、上記期間中、中央図書館1階司書カウンターで、「トリックオアトリート」と言うと、ラーシクグッズのプレゼントがあります。さらに、利用されている読書手帳を見せて頂くと、もう一つプレゼントを差し上げます。(プレゼントの数には、限りがあります。)

他市町村の実施状況

特記事項

*読書手帳:図書館で本を借りた時に、借りた本の情報が記載されたシールをプリントアウトして貼ることで、自分だけの読書記録を作ることができる手帳

担当部課

牛久市教育委員会中央図書館 TEL029-871-1400

第25回としょかんまつり(中央図書館)

日時

平成29年11月3日(金・祝日)

場所

牛久市立中央図書館 館内・駐車場

主催

牛久市立中央図書館

その他関係者

読書団体連合会・図書館ボランティア・NPOリーブルの会

趣旨・目的

第71回読書週間10月27日(金)~11月9日(木)
標語「本に恋する季節です!」
上記の期間中に「第25回としょかんまつり」を毎年開催しています。 市民の皆様に、図書館の存在や様々なサービス、読書の大切さや魅力について「としょかんまつり」というイベントを通して知っていただくことを目的として開催いたします。

内容

「今昔物語」をテーマに大人向け・親子向けイベントを開催します。
「『今昔物語集』のおもしろさ(PARTI)」
筑波大学名誉教授 稲垣泰一氏の特別講演会(午後1時30分から午後3時30分)
募集人数80名 事前申し込み受付
親子で楽しめるイベントは、「アートワークショップ」で鬼の壁画をつくろう!
前田正憲氏(日本画家)と折り紙で赤鬼・青鬼の壁画を制作します。また、自分で色を塗って猫のお面をつくろう!も同じ会場で楽しむことができます。その他フィルムコートサービス、雑誌のリサイクル市・うさちゃんきいてスペシャル・おはなし会スペシャル ・しかけ絵本のコーナー等様々な催物を行います。

他市町村の実施状況

近隣の図書館でも同様のとしょかんまつりを実施しています。

特記事項

担当部課

牛久市教育委員会中央図書館 TEL029-871-1400

「郷土の日本画家 鈴木草牛展」開催(文化芸術課)

日時

平成29年10月27日(金)~11月26日(日)午前9時から午後5時まで ※11月13日(月)は休館

場所

かっぱの里ギャラリー(牛久市城中町1888 かっぱの里生涯学習センター内)TEL029-871-2300

主催

牛久市教育委員会文化芸術課 内線3080

趣旨・目的

郷土の偉人を顕彰するために、市所蔵作品を公開し、偉人の功績を市民に広報する。

内容

【入場料】無料
【展覧会概要】
鈴木草牛は明治38年に旧牛久村に生まれ、自由な筆遣いで、各地の風景、郷土の四季や人々を描いた日本画家である。草牛は東京美術学校日本画科卒業後、新聞記者を経て、旧龍ケ崎中学校の美術担当教師を勤め、昭和43年新興美術院理事に就任し、茨城県の美術に貢献した。本展では、湖面を大胆に描いた《湖心(水紋)》や、鮮やかな色彩が印象的な《タヒチ(2)》などの本画4点と資料約20点を展示し、草牛の画業を紹介する。

他市町村の実施状況

【近年の展覧会】 平成22年5月25日~6月27日「収蔵品展示 鈴木草牛素描画展」龍ケ崎市歴史民俗資料館 平成24年7月27日~9月9日「水郷、描かれた稲敷の原風景」稲敷市立歴史民俗資料館 平成26年7月13日~7月25日「故郷を愛した作家たち―日本画に見る環境と自然―」 とりでアートギャラリーきらり *牛久での個展は、昭和59年5月19日~5月21日に牛久シャトーで行われた「鈴木草牛展」以来、約30年ぶりとなる。

特記事項

担当部課

教育委員会文化芸術課文化財グループ TEL029-871-2300

第27回うしくWaiワイまつり(商工観光課)

日時

平成29年11月3日(金・文化の日)午前9時~午後3時 (午後3時~3時30分:クリーンタイム)

場所

牛久市中央生涯学習センター敷地内 TEL029-871-3157(開催日当日のみ)

主催

うしくWaiワイまつり実行委員会 TEL029-873-2111(代)商工観光課内

趣旨・目的

牛久市の生み出す優れた産業(商業・工業・農業)や生活環境を広く宣伝・紹介し、生産者と消費者の交流を深め、市民生活の向上と産業の振興及び活性化に寄与することを目的とする。

内容

Waiワイまつり会場では、市内商工会加盟店などによる飲食物の販売、工業用品の展示、農業生産者による農作物や牛久市観光協会加盟店による推奨品の販売が行われます。姉妹都市である常陸太田市のブースでは本場の「常陸秋そば」も食べられます。
Waiワイまつりの目玉企画である大抽選会は午前10時30分から午後2時30分まで行われます。抽選券は、10月1日号とともに行政区を通して各家庭に配布されたWaiワイまつりのチラシに印刷されているほか、当日、会場内の各ブースで買物をした方にも配布されます。また、はしご車の搭乗体験、フリーマーケットなども予定しています。
なお、まつり開催に伴い、会場周辺は車両通行止めとなり、かっぱ号のバス停も変更になります。また、下根運動公園から会場まで無料循環バスを運行します。駐車場には限りがありますので、公共の交通機関や無料循環バスをご利用ください。

他市町村の実施状況

特記事項

担当部課

環境経済部商工観光課 TEL029-873-2111内線1522

「第23回うしく現代美術展」-生きること 作ること-(文化芸術課)

日時

平成29年11月19日(日)~12月3日(日)※27日(月)は休館 午前10時から午後4時30分まで(最終日は午後3時まで)

場所

市中央生涯学習センター TEL029-871-2300

主催

うしく現代美術展実行委員会 TEL029-871-2300

その他関係者

主管:牛久市教育委員会文化芸術課 TEL029-871-2300

趣旨・目的

地元作家の制作による現代の作品群を広く紹介し、郷土愛にみちた個性豊かな地域文化の振興とコミュニティの充実に資する。

内容

展覧会・・11月19日(日)~12月3日(日)
関連行事
小中学校鑑賞会
日時:11月29日(水)・30日(木)・12月1日(金)
参加校:市内全中学校5校

他市町村の実施状況

会期中に作品を展示するのみでなく、作家と児童生徒が芸術を身近に体験できる機会の提供として小中学校鑑賞会を開催しています。このように作家・市民・行政が緊密に連携をとり市の芸術振興に大きな役割を担っている美術展は他に類を見ない。

特記事項

内覧会…11月18日(土)午後4時~(市中央生涯学習センター)
小中学校鑑賞会の取材を希望される方は事前に029-871-2300(担当:横山・齊藤・川渕)までご連絡ください。

担当部課

教育委員会文化芸術課文化芸術G TEL029-871-2300

「避難所従事職員」の任命について(交通防災課)

日時

平成29年10月13日(金)午前9時30分

場所

市役所第3会議室

主催

趣旨・目的

本年8月に制定した「牛久市避難所運営マニュアル」に基づき、第2次避難場所(市内小中高等学校)の早期開設を図るため、「避難所従事職員(市役所職員)」を任命し、市長より任命書を交付した。

内容

・各学校の近隣に居住する市役所職員(各4名×16校)64名を「避難所従事職員」に任命し、大規模災害発生時における避難所の開設責任者として任務を行う。
・避難所を開設した際は、避難所従事職員、学校関係者、地区住民等で避難所運営委員会を構成し、円滑な運営を行うとともに早期の段階で住民主体の避難所運営に移行する。
・「避難所従事職員」64名に対して、早期開設を図るためそれぞれの学校の体育館の合鍵を作製し貸与した。

他市町村の実施状況

避難所近くの職員を担当者として任命したのは、水戸市、日立市に次ぎ3例目である。

特記事項

担当部課

市民部交通防災課 TEL029-873-2111内線1681

茨城農芸学院との「災害発生時における協力に関する協定」締結式(交通防災課)

日時

平成29年10月27日(金)11:40(定例記者会見終了後)

場所

牛久市役所庁議室

主催

牛久市

その他関係者

茨城農芸学院 TEL029-875-1114

趣旨・目的

牛久市に災害が発生、または災害のおそれがあるとき、茨城農芸学院の家庭寮、またはその他の施設を市民の避難所や防災関係機関の活動拠点として市へ提供していただくこと、さらに、飲料水や防災毛布などの備蓄品についても協議のうえ提供していただくことを内容とした協定を締結する。

内容

茨城農芸学院との協定締結、写真撮影、質疑応答等

他市町村の実施状況

特記事項

担当部課

市民部交通防災課 TEL029-873-2111

※「用語解説」のリンクに関するご質問・ご要望は、ウェブリオまで問合せください。

問い合わせ先

このページに関するお問い合わせは広報政策課です。

本庁舎 2階 〒300-1292 茨城県牛久市中央3丁目15番地1

電話番号:029-873-2111(内線3221,3222) ファックス番号:029-873-2512

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